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デラオの不妊歴
(第3章)漢方薬デビュー

(第3章)漢方薬デビュー

△泌尿器科で診断書を貰い、○病院へ持っていったところ、早速、開いて見た先生。
読んだ後、「やはり少ないですね〜。では、ご主人には漢方薬を出しましょう。」と言われました。
そして出された漢方薬が・・・。
  • 八味地黄丸はちみじおうがん
・・・という漢方薬でした。
この八味地黄丸という漢方薬は、
老化により下半身が弱くなって、腰痛やぎっくり腰になっている人で、 胃腸は健全な人に向く。この薬は、腎臓、泌尿器、生殖器、足腰の機能低下を治すほか、老眼や老人性白内障の治療、防止にも効果がある。 とされています。
デラオは胃腸は丈夫だけど、ギックリ腰で入院したこともあるので、たしかに合っているかな?と思いました。
私が人工授精をしていた、1年間ほど、ずっとこの漢方薬を飲んでいましたが、たしかにあれから風邪をひかなくなり、丈夫になりました。
今は飲んでいませんが、効果あったのかもしれません。
ただ、あくまでも体が丈夫になりはしましたが、詰まっているかもしれない?精子の血管には及ばないようで、数はまったく増えませんでした。
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